日記:日記:So-netブログ
So-net無料ブログ作成
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ガイアックスという無料ホームページサイトについて [日記]

昔、十数年前、

GaiaXという無料のホームページ作成サイトが存在した。

ブログが始まる前の話。

ブログをやってる方の中には、ここでHP作成ノウハウについて学んだ方も多そう。



気になるのは今どうなっているか。

ガイアックスが、ガイアックス2になって、サービス終了したのまでは覚えているが、

その後どうなったのか、そもそもサービス終了して、その後何もなくなっていいのか?

ソシャゲのサービス終了のような感じで、課金まではなかったものの、

作ったものが消えてしまって寂しい思いをした方も多いだろう・・・



調べたら、ログ?のようなものが残っていた。


ガイアックスミュージアム



ホームページというものが始まって、

それがサイトというものになり、

そして個々のHPはブログに移行・・・



簡単なネットの発展と推移が見える気がする。













無料ホームページサイトについて。


どんな本を買っても意味が無い [日記]

どんな本を読んでも意味が無い


それは単なる暇潰し











本を読む? [日記]

必要?


本を読むというのはつまり、

今までその方がいいとされていたことで、

もう必要ない?もう必要なかったら、

本は読まない方がいい?








本なんか読むの?豚が?


発信は?

言葉でできるじゃん?PC使うの?








ビジネス向けPCキャンペーン中! [日記]

ビジネス向けPCキャンペーン中!



Yahoo!ニュース “不死”の恐怖「デジタルタトゥー」…軽率なワンクリックが人生を壊す 産経新聞 [3/5 08:00] [日記]

Yahoo!ニュース

“不死”の恐怖「デジタルタトゥー」…軽率なワンクリックが人生を壊す
産経新聞 [3/5 08:00]
「デジタルタトゥー」。直訳すると「電子的な入れ墨」という意味だが、インターネット上に一度投稿されたログ(記録)はまるでタトゥーのように消えることがなく、半永久的に残り続けることを表す造語だ。軽い気持ちで投稿した記述や画像が、膨大な数のネットユーザーに“まとめ”られ、瞬く間に拡散される…。不本意な投稿が残り続けるのが、デジタルタトゥーなのだ。軽率なワンクリックで人生を台無しにしてしまうこともある。便利なネット社会はまさに危険と隣り合わせともいえ、専門家はユーザーに警鐘を鳴らしている。(桑村朋)

■いまだ消えない線路侵入画像…

デジタルタトゥーの概念が唱えられたのは平成25年2月。


米カリフォルニア州で開かれたさまざまな分野の専門家らが集まる大規模な講演会「TEDカンファレンス」で、ベンチャー企業の役員が「人間は不死になった」との表現でこの造語を紹介した。

ヤフーやグーグルなど検索エンジンの検索履歴やサイトの閲覧先、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の位置情報や顔認識データ-。ユーザーの思考回路や行動がネットに記録され、そのデータは書き込んだユーザーが死んだ後も生き続ける“不死”の状態になるという。


大阪、神戸の市営地下鉄では25年夏、高校生の少年らが線路内に立ち入り、ピースサインをして楽しんでいる写真を短文投稿サイト「ツイッター」にアップして物議を醸した。少年らは当然、顔にモザイクなどかけておらず、ネットユーザーが投稿者の顔や名前からすぐに身元を“特定”。

日本人に戻ろう [日記]

納豆の料理を考えるとか

あぶらはカリッカリにするとうまい? [日記]

アボカドはカリッカリにするとうまい?

新番組? [日記]

ブヒブヒブヒ


それでいいの?お前?

Yahoo!ニュース 若田さん、各地の子どもたちと交信 時事通信 [1/14 22:05] [日記]

Yahoo!ニュース

若田さん、各地の子どもたちと交信
時事通信 [1/14 22:05]


国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在中の若田光一さん(50)が14日夜、全国各地の科学館やプラネタリウムに集まった親子連れ計約1300人と衛星回線を通じて交信した=東京都墨田区