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マンガのレビュー。(ピックアップ記事) [ピックアップ]

2018年1月7日

←のマンガのレビュー、

読んだ感想ですが、




最初は浮世絵で面白かったんですが、

200話以上も続いていて、驚きましたが、




読んでいくうちに段々、う〇た〇介地味てきて、

舞台が江戸なだけのう〇た〇介のように思えてきました。


やっぱり連載していくと他のマンガも読むのか、

読んでいると影響されるのか、(う〇た〇介は、マンガの審査員もやってるようなので)

やっぱりギャグマンガではあのマンガが最高峰なのか、あれがやっぱり面白いのか、

少年は、あれで笑うのか、


担当さんと相談して、これが面白いんだよ!とでも言われるのか、



わたし的には、いやこっちが面白いよ、と言いたい。

う〇たも面白いけど、脱皮とかちょっと無理やりだったし、

それとも、もうジャ〇プという雑誌自体、う〇たなんですかね?

昔は北斗の拳とかがジャ〇プだったのか

200話も続けると、来週の話思いつかないのか、




不定期更新くらいでいいような気もしますが、

やっぱりプロは、毎週定期的に更新して、安定した収入を?



ライバル意識して競っちゃうと影響されますよね・・・





1巻の読み切りで、連載前の?第1話が載っていましたが、

確かに笑いのテンポとしては、う〇たの方がスピード感があってスッキリしてて分かりやすくて面白いのかもしれない、

だけど、この作品で出すべき、やりたいこと?はこっちの方が出てるし、(ちょっとしつこいけど・・・)

商品にするには、う〇たにするべきなんだろうけど、

個人的には、こっちでいくべきだ、と思います。

最近、商品にするために、う〇たになっていった?話多すぎる。(最近に限った話じゃないのかもしれませんが・・・)



商品になって続かなければ、この浮世絵の続きも読めないし、

この世界も味わえないし、

・・・

読み切りでこんな話どうです?なんてやることもできない


と言われても、一発屋でいいから、もっとちゃんと作って欲しかったと思います。






アニメもあるそうです。









面白かったです。




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ねずみ講がなぜダメなのか。(ピックアップ記事) [ピックアップ]

2017年11月21日


ねずみ講は、最終的に、お金を献上?する人がいなくなるから、破綻するというものだったと思いますが、

例えば、献上するのがお金ではなくて、

労力、だったとしたら。



上の者に下の者が労力を献上する代わりに、下の者がお金を貰えるというものだとしたら。

もちろん、その労力で、何かを作り、

外に売ることで、利益を得て、それを給料として下の者に払う。という形。





一つの会社のようではありますが、

これがねずみ講だと言うのには、お金を渡すのと同じくらいの簡単な作業であるということ、

そして、一番上にいる者が大金を得やすい、何もしなくても大金を得ることができるシステムであるということ。

そして、一番上にいる者の顔が見えないということ。



簡単な作業なので、その対価はとても安い。

例えば、ネットでできる在宅ワーク、クラウドソーシング。



個人が、人を雇うのなら、これは普通にクラウドソーシングとして成り立つと思うのですが、

組織として、人を大勢集めて、簡単な作業の積み重なりで大きなものを作ろうとした場合、




組織は無駄が多いと言われますが、

組織というものが無駄が多いものだとしたら、




集める人が多い分、

膨大な無駄が生まれるのではないでしょうか。


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